監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生

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タイトル

監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生

漫画家
ページ数

18ページ

シリーズ

監獄スクールデイズ(単話)

「監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生」の作品傾向・ジャンル

監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生について

「監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生」は、漫画家:黒乃マサカドが執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生:黒乃マサカドの作品情報は下記へ。

作品情報:監獄スクールデイズ【第7話】堕ちた優等生:黒乃マサカド

内容紹介

同じクラスのキモオタ・木森卓郎に監禁され凌辱の日々を繰り返す、優等生のまどか。

ネットでの公開調教からその事実を知った悪友の玉木は、

卓郎の悪事を黙認する代わりに、まどかの調教に参加するようになっていた。



「どうしてこうなった?コイツのせいでメチャクチャだ!!」



自分だけのモノだったまどかを横取りされた卓郎は、

玉木の好き勝手な行動を慎むよう詰め寄る。

そんな卓郎のご機嫌取りに玉木が用意した物は、超強力な媚薬だった――。



「どうしてこんなに気持ちいいのぉ…こんなの初めてぇ〜」



媚薬の力で序盤からアナルフィストで悶え狂うまどか。

快楽に堕ちたまどかは、自ら卓郎と玉木の男根を交互に咥え込み、存分に舌を絡ませる。

そしてついには疼きの収まらない局部を晒し、求めるように誘い始め――。



「もっと激しく私を責めて…ネェみんなで一緒にイこ?」



優等生・まどかは、このまま快楽の底に堕ちていくのか――!?

徹底的に貶められる才女の運命は?

ハードコアの旗手・黒乃マサカドが放つ、鬼畜系バイオレンスエロス第7話!!

©黒乃マサカド

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公開日:2017年09月05日 16時45分31秒
更新日: