ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話

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タイトル

ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話

漫画家
ページ数

32ページ

シリーズ

ふたりあそび 友達♀♀同士の場合(単話)

「ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話」の作品傾向・ジャンル

ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話について

「ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話」は、漫画家:長代ルージュが執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話:長代ルージュの作品情報は下記へ。

作品情報:ふたりあそび 友達♀♀同士の場合 第4話:長代ルージュ

内容紹介

【電子書籍書き下ろし!】

えりから今までしてきた行為と本音をぶちまけられたまどかは、

自分がえりとどうありたいのか悩んでいた。



そんな時、好きな戦隊モノのセリフに背中を押され、

まどかはえりが自分への好意で苦しんでいるのなら、

それを救えるのは自分しかいないと決意を固める。



友人にも協力してもらい、

えりと体育館倉庫で二人きりになるまどか。

友達同士ですることじゃなかったとしても、

えりにされたことなら嫌じゃないと、

まだ恋愛的な好きかはわからないけれど、

それでも好きになっていきたいと答えを返す。



前回の投げやりなものではなく、

今度は二人で心を通じ合わせ、’恋人として’のセックスをする。

互いに性器を愛撫し、

イカせ合うと、カラダを重ねて貝合せで達する。



本音をぶつけあった二人は、もうただの友人ではない。

友人であり’恋人’として、二人のカンケイは続いていく――。

©長代ルージュ

公開日:2023年04月04日 04時08分20秒
更新日: