ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1)

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タイトル

ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1)

漫画家
ページ数

25ページ

シリーズ

ぼくと水着と水泳部(単話)

「ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1)」の作品傾向・ジャンル

ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1)について

「ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1)」は、漫画家:上向だいが執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1):上向だいの作品情報は下記へ。

作品情報:ぼくと水着と水泳部 ~巨乳幼なじみと競泳水着エッチ~ (1):上向だい

内容紹介

新進気鋭の上向だいが競泳水着に偏愛を注ぎまくるエロコメ水泳部モノ新連載堂々開幕!!

「メイコちゃん、高居(たかい)部長、ち…違うんです」女子更衣室に忍び込み幼なじみの盛川(もりかわ)メイコの水着を着てロッカーに隠れオナニーしてるところを二人に見つかってしまった小幡(おばた)トモキ。アンタがそんな変態だなんて知らなかったとメイコは憤慨し、女子用水着を着たくなるなら通販でもして一人で家で楽しめばいいと言うと即座に新品なんて意味無い、人が着た競泳水着だからいいとトモキは力説して競泳水着がいかに素晴らしいか語り、メイコのような大きな胸やお尻の娘が着た競泳水着ならそれが最高の物だと熱く語りつくす。メイコが体型の事を気にしているのに最低な事までした自分はこの部にいちゃいけない、今日で水泳部を辞めるとトモキが言うとそれは困ると止めるメイコ。実は水泳部には高居しかおらず廃部寸前で、高居のスタイルに憧れたメイコは気の弱い幼なじみのトモキを強引に連れて入部したという経緯があったのだ。水着を汚させないためメイコは手コキでスッキリさせようとするが興奮してる様子を見た高居は、メイコが目を離した隙にトモキのアレに手を出す!!

©上向だい

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公開日:2017年06月20日 13時41分06秒
更新日: