魔女とミルクティー【単話】

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魔女とミルクティー【単話】

漫画家
ページ数

21ページ

「魔女とミルクティー【単話】」の作品傾向・ジャンル

魔女とミルクティー【単話】について

「魔女とミルクティー【単話】」は、漫画家:篠田一宏が執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

魔女とミルクティー【単話】:篠田一宏の作品情報は下記へ。

作品情報:魔女とミルクティー【単話】:篠田一宏

内容紹介

森で迷ってしまった少女。1人の魔法使いが住んでいる小屋に一晩泊めてもらうことになる。出されたミルクティーを飲んで一息ついているといつの間にか少女は意識を失ってしまう。

目が覚めると拘束されていることに気付く少女。

魔法使いに解放を求めるものの、交換条件としてミルクティーの原料として母乳を出すように要求される。

先ほど飲んだミルクティーの影響で膨張した少女の乳首を弄りだす魔法使い。

徐々に溢れ出した母乳はとどまるところをしらず、滝のように流れ出てくる。

乳首に手が挟まってしまった魔法使いは滝のようにあふれ出る母乳に溺れそうになってしまい激怒してしまう。

さらに拘束の度合いを高められた少女は乳首や膣といったあらゆる穴に魔法具をつけられて激しく責め立てられる。

絶頂時が一番いい母乳が出ることを知っている魔法使いはさらに責めの度合いを高めていく。

必死に耐えてきた少女だが、湧き上がる快楽に耐えられず盛大に絶頂してしまう。

その後、魔女のミルクティー製造機として小屋の奥で搾乳され続けるのであった。

©篠田一宏

公開日:2018年10月27日 02時12分18秒
更新日: