彼女が母親だったら (1)

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タイトル

彼女が母親だったら (1)

漫画家
ページ数

23ページ

シリーズ

彼女が母親だったら(単話)

「彼女が母親だったら (1)」の作品傾向・ジャンル

彼女が母親だったら (1)について

「彼女が母親だったら (1)」は、漫画家:畠山桃哉が執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

彼女が母親だったら (1):畠山桃哉の作品情報は下記へ。

作品情報:彼女が母親だったら (1):畠山桃哉

内容紹介

始まりひとつのUSBメモリーからだった。友人の勇太から「これお前が一人のときに見とけよ!」とワタルはUSBメモリを渡された。ワタルは帰ってから家で一人の時ににそのメモリの中にあるデータを見る。するとそこには裸の勇太と破廉恥な下着を着けた自分の母親が映っていたのだった。勇太のペニスを頬張り、フェラチオしたあと精子をゴックンする母。そして勇太のペニスを自分のアソコに挿入し、母は淫らに喘いでアクメする。その映像を目の当たりにした勇太は、家に戻った母親の顔を見られず家を飛び出してしまう。そこで勇太の母親と偶然出くわして、勇太に一つの考えが浮かぶ…。

©畠山桃哉

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彼女が母親だったら (3)

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彼女が母親だったなら (2)

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公開日:2017年09月08日 13時12分39秒
更新日: