淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々

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タイトル

淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々

漫画家
ページ数

22ページ

シリーズ

淫獄の巨塔〜獣たちの叫宴〜(単話)

「淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々」の作品傾向・ジャンル

淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々について

「淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々」は、漫画家:鬼窪浩久が執筆するエロ漫画(成年コミック・成人漫画)作品。

淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々:鬼窪浩久の作品情報は下記へ。

作品情報:淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第5話】調教の日々:鬼窪浩久

内容紹介

女王・遥の奴隷たちの全貌が、ついに登場――!

調教されメス豚奴隷となった彩央依が連れていかれたのは、マンションの地下に造られていた調教部屋だった。



出張でマンションにいない旦那には真実を伝えられるはずもなく、思いつめながらもどんどん開発されていく身体……。

己の欲望を持て余す彩央依には、遥の奴隷である『肉棒』たちによる愛撫に逆らえるはずもない。



「やっめてくだ―― ひっ!? いやァァ――ッッ!!!」



彩央依の抵抗など、『肉棒』にとっては興奮をかき立てるスパイスにしかならない。

遥の牝奴隷として、マンションすべての住人から認識された彩央依のことなど、気を遣うものは誰もいない――。



自らの弱点をすべてさらけ出されているため、的確な責めの前に、

彩央依の理性はたちまちはじけ飛び、悦楽にもまれアヘ顔を浮かべ嬌声をあげる。



「ひっは…ぁ イ…がせ…へぁ おヒリ…でェエ〜〜」



尻穴を壊れんばかりに突かれ、彩央依はただその刺激に身悶えていく……!!



巨匠・鬼窪浩久が圧倒的な画力で描きあげる牝奴隷凌辱録、

身も心も牝奴隷となった彩央依はどうなってしまうのか……!?

一気に佳境へと突き進む第5話!!

©鬼窪浩久

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公開日:2017年08月01日 10時11分11秒
更新日: